お断り:ここに記載されている内容は、予告なく修正・追記・削除されることがあります。
    なお、文中でライブやらイベントやらの話題が出ることがありますが、
    詳細なレポとかセットリストとかは基本的にありません。
    (あっても「チケットが取れなかった」みたいな話だったり、感想レベルのメモ書き程度のものだったりです。)
    そういうのを期待して来られた方ごめんなさい・・・。 

    過去記事(2005.1~2018.12)は、はちの「常時タイトル検討中(仮)。」 アーカイブスに。

「遠出」の巻。

しばらくはする必要もないと思っていたんですが・・・。

#エアマクロスF ライブ 2020 @マクロスch。

2008年の「マクロスF ギャラクシーツアー FINAL こんなサービスめったにしないんだからね in ブドーカン☆」の再編集Ver.。
かなりバッサリ編集で、ピッタリ1h。

ラストが「射手座☆午後九時Don't be late」で、終了時間が午後九時だったのは狙ったんでしょうね(笑)。

マクロスF』#01 クロース・エンカウンター Deculture edition。

#エアマクロスF ライブ終了後にそのまま配信だったのでそのままなんとなく視聴。
(今日から期間限定で配信開始)
・・・放送当時以来に見たなぁ(笑)。
みんなまめぐの演技の話をしがちですが、改めて今見ると中村悠一の声の若さにビックリ(笑)。

「SANKYO presents マクロスF ギャラクシーライブ 2021 ~まだまだふたりはこれから︕私たちの歌を聴け!!~」。

開催されること自体は発表済みでしたが、#エアマクロスFライブ終了後に開催概要が解禁に。
・・・まあ、とある情報サイトがネットに情報あげちゃってたんですが(たぶんやらかし)。

「1日は平日開催ってorz」「代々木第一はさすがにキャパ少なすぎじゃ?」とか、
思うところはあるわけですが、とりあえずチケを確保しに行かない選択肢はないわけで。
ただ、現状だと、チケット確保できるかどうか以前に、
COVID-19の流行状況とか対策状況がどうなってるかの方が心配かな。
「有観客で開催できるか」とか「移動制限がかかってないか」とか。

今日のどうでもいい話。

ギャラクシーライブ 2021開催日である2/6って、地味にイベント特異日なんですよね*1
もっとも、客層があまり被ってる印象もないし、どちらも2日間開催だから、
チケの倍率にはあまり影響なさそうなのですが・・・。

*1:BUSHIROAD ROCK FESTIVAL 2021とかバンダイナムコエンターテインメントフェスティバル2ndとか

「短め」の巻。

ANIMAX MUSIXの追加アーティストの話は次回更新時にでも。

リスアニ!LIVE2021。

※これをアップしてる時点では公式サイトに出演アーティストの記載ミスがあるので(後日修正予定とのこと)、
 こっちの記事にリンク。

「悪くはない面子だとは思うけど、切れるはずの強いカード*1、だいぶ手元に残したなぁ」
っていうのが、出演アーティストを見ての率直な感想。
やっぱり、この状況で集客力をそこまで上げる気はなかったのかな。
でも、なんか初期のリスアニ!LIVEってこんな感じだった気もする。

普通に考えれば、アイマス系とか内田真礼KOTOKO辺りがトリになるんでしょうけど、
リスアニ!LIVEには「リスアニ!の推しアーティスト*2のプロモーション*3」という側面もあると個人的には思っているので、
その辺りを考えると、ASCAやReoNaがトリを務める可能性はも十二分にあると思う。
LiSAや藍井エイルも、そうやってブレイクしていったと思うし。

あと、この状況で先行抽選が2限だったのはかなり意外だった。
・・・この辺りのルール決定時は、ここまで状況酷くなかったのかもしれないけど。

今日のどうでもいい話。

「今後、万が一移動制限とかかかったら・・・」とか考えると、
現時点で首都圏開催イベントのチケ取るのは、ギャンブル性高すぎるかな。

*1:LiSAや藍井エイルTrySailとかClariSとかfripSideとか

*2:ソニー系関連アーティストだったり、リスアニ!関連アーティストだったりと推す理由は様々あると思うけど

*3:言い方悪いかもですが”売り出したいアーティストに箔をつける”

「同じスクリーン」の巻。

シネコンに映画とライブビューイングを見に行ったんですが、まさか同じスクリーンで連続上映とは(笑)。
※ネタバレ対策の関係上、いつもと構成をちょっと変えてます。

今日のどうでもいい話。

ライブビューイング上映前に、COVID-19対策に関する諸注意についての映像が流れたんですが、
「出演してる女性なんか見たことあるなぁ」と思ったら、熊田茜音だった。
だから見覚えがあったのか。

水曜どうでしょうDVD&Blu-ray「ザ・ベスト(偶数)」副音声収録“のぞき見”公開中継!

来年発売されるベスト盤に収録される副音声の収録の様子を生中継・・・ってイベントなんですが、
同時にベスト盤の収録映像も放送されたので、実質的には生コメンタリー付きのベスト盤試写会イベント。

さすがにベスト盤なので、そもそもVTRが面白く、終始ニヤニヤしっぱなし。
(※ライブビューイングなのでさすがに大笑いはできず)

「魔女見習いをさがして」。

とりあえず、魔法玉はグッズで販売してほしかった・・・。

個人的には良作だったと思う。
不安だった芸能人キャストの演技も及第点だったし。

以下適当に感想を(ネタバレありそうなので一応対策)。

続きを読む

「寝耳に水」の巻。

「TAMASHII NATION 2020」がオンライン開催されている関係で、
いろんな関連コンテンツの動画が上がってるんですが、その中にマクロスchの特番があって。
「番組タイトルにLIVE情報ってあるけど、どうせΔ(ワルキューレ))関連でしょ?」とか思ってたら、
唐突に「2021年マクロスF単独ライブ開催決定」って情報が出てきて「え?」となる。

単独ライブは10年ぶりとのことですが、
自分の記憶だと、マクロスFの単独ライブが最後に開催されたのは確か2010年*1で、
ライブコーナーありの単独イベだとすれば2012年*2なので、
どちらにしても10年ぶりじゃない気がするんですよね・・・。
(今年起点ならちょうど10年前ですが)

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”よ”。

妖精帝國

・カテゴリ:声優&ミュージシャン
・出演回数:1
・出演年:2009
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

やっぱりMCが印象的(笑)。
個人的には、もう一度ぐらい再出演あるかなとか思ったんですが。 

Yozuca*

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2008
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:40%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

「Morning-sugar rays」、今のアニサマのセトリだったら、別のアニタイ曲にしてた気がする。

米倉千尋

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:5
・出演年:2005・2006・2008・2009・2010
・平均歌唱枠:2.8
・非アニタイ率:7.1%
・最多歌唱曲:WILL(3回)
・獲得フラグ:コラボ ○、トリ前 ○

コメント:

最多歌唱曲は「嵐の中で輝いて」だと思ってました。
まあ、どちらにしても「WILL」との2択でしたが(苦笑)。 

今日のどうでもいい話。

寝耳に水といえば、水樹奈々の御懐妊発表のニュースも「え!?」だったなぁ。
とてもおめでたい話ですけどね。

*1:12月に開催された「カンノヨーコproduce マクロスF超時空スーパーライブ「Merry Christmas without You」」

*2:1月に開催された「マクロス フロンティア ハッピー娘(ニャン)イヤー フェスティバル in パシフィコ横浜「娘(ニャン)フェス」〜こんなステージ、もうないんだからね。〜」

「賞味期限」の巻。

秋冬モノの服を入れ替えていたら、部屋の隅から日本酒を発見。
そういえば、友達の家へ遊びに行く際のお土産として買ったんだっけ。
・・・結局、当日体調不良で予定をキャンセルしてしまったため、
そのまま半年以上経過してしまったんですが、まだ飲めるのかな?

「それなら自分で飲んじゃえばいいのに」って話なんでしょうけど、
そもそも自分は、お酒をほとんど飲まないので・・・。
(だからこそ、その辺りの事が全くわからない(苦笑))
いっそのこと無理やり送りつけようかな(笑)。

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”ゆ”。

ゆいかおり

・カテゴリ:声優ユニット
・出演回数:5
・出演年:2012・2013・2014・2015・2016
・平均歌唱枠:1.5
・非アニタイ率:52.17%
・最多歌唱曲:Our Steady Boy、PUPPY LOVE!!、(2回)
・獲得フラグ:後半トップバッター ○、コラボ ○

コメント:

 なんか、小倉唯とセット的なポジションで出演していた印象が。
 だからこそメドレー1曲枠の常連だったんだろうし。
 いろいろあって現在は活動休止中*1ですが、アニサマでの再結成はワンチャンあるのかな。 

結城アイラ

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2019
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:シークレット ○

コメント:

パフォーマンスはとても良かったと思う。
いろいろとあったから、ただただ心に染みた。

悠木碧

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:2
・出演年:2014・2018
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:後半トップバッター ○

コメント:

 あ、「Los! Los! Los!」もカウントしてます。
 複数回出演してて、ノンタイアップ曲歌ったことがない声優アーティスト、
 意外と珍しいんですよね。

unicorn table

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2005
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

 今考えると、キャスティング意図が見えにくい気がする。
 スタチャから期待されていたのかな。

YURiKA

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2018
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

亜咲花とかもそうなんですが、本当にアニサマを見てきた世代のアーティストなんだなと。
あと、歌うときの演出は映像も含めてとても良かった。

*1:実質解散ですが、一応公式には”解散”とは言ってないんですよね

「ガーゼ」の巻。

とりあえず傷口のガーゼが取れました。
一応「髪洗っていい」とは言われたけど、やっぱりちょっと怖い(苦笑)。
抜糸は来週予定。

ANIMAX MUSIX NEXTAGE ONLINE supported by U-NEXT。

U-NEXTで無料配信された、ANIMAX MUISIXへの登竜門的ポジションのライブ。
セットリストはこんな感じでした。

sajou no hana
  1.青嵐のあとで(TVA「とある科学の超電磁砲T」ED)
  2.メモセピア(TVA「モブサイコ100 II」ED)
  3.crossing field (TVA「ソード・アート・オンライン」OP/オリジナル:LiSA)
  4.Evergreen(TVA「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかIII」ED)
MADKID
  5.FAITH(TVA「盾の勇者の成り上がり」OP)
  6.*~アスタリスク~(TVA「BLEACH」OP/オリジナル:ORANGE RANGE
  7.D-tecnoLife(TVA「BLEACH」OP/オリジナル:UVERworld
  8..RISE(TVA「盾の勇者の成り上がり」OP)
安月名莉子
  9.Glow at the Velocity of Light(TVA「彼方のアストラ」ED)
 10.君にふれて(TVA「やがて君になる」OP)
 11.オトモダチフィルム(TVA「多田くんは恋をしない」OP/オリジナル:オーイシマサヨシ
 12.たたくおと(ノンタイアップ)
熊田茜音
 13.Sunny Sunny Girl◎(TVA「織田シナモン信長」OP)
 14.Summer Jump YYYY!(ノンタイアップ)
 15.コネクト(TVA「魔法少女まどか☆マギカ」OP/オリジナル:ClariS
 16.YOUR FREE STAR(ノンタイアップ)
Happy Around! from D4DJ
 17.ノンストップMIXメドレー*1
  ぐるぐるDJ TURN!!(4人Ver)(TVA「D4DJ First Mix」OP)
  ~Happy Music
  ~Yes! BanG_Dream!(オリジナル:Poppin'Party)
  ~行くぜっ!怪盗少女(オリジナル:ももいろクローバー
  ~バラライカ(オリジナル:月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。))
  ~PARTY☆NIGHT (オリジナル:D.U.P.
  ~DIVE TO WORLD(オリジナル:CHERRY BLOSSOM
  ~DAYS(オリジナル:FLOW)
  ~Dig Delight!
  ※全曲、ゲーム「D4DJ Groovy Mix」収録曲。
Mia REGINA
 18.I got it!(TVA「天晴爛漫!」OP)
 19.STARDOM!(TVA「アイカツスターズ!」OP/オリジナル:せな・りえ・みき・かな from AIKATSU☆STARS!)
 20.サウンドスケープ(TVA「響け!ユーフォニアム2」OP/オリジナル:TRUE)
 21. 蝶結びアミュレット(TVA「装神少女まとい」OP)

ライブとライブの間にMCの吉田アナとのちょっとしたトークコーナーを挟む構成*2
各アーティストの持ち枠は4曲で(ハピアラはあのメドレーで4曲分ってことでしょうし)、
そのうち最低1曲はカバー曲を入れるってのがレギュレーションだったのかな。
やっぱり審査的な要素がある以上、ある程度の曲数は必要だし、
歌唱曲数も同じじゃないと不公平になるから、こういう構成になったと思う。

ANIMAX MUSIXへの出演」という、目に見える目標がある事もあって、
どのアーティストのパフォーマンスも、かなり力が入っていたように思う。
あそこまで観客(配信視聴者)へのアピールするのもあまりない気がするし。
一番攻めたセトリ組んできたのは安月名莉子かな。
オーイシマサヨシのコピー含め(笑))

で、この中から投票によりANIMAX MUSIX 2020に出演できるアーティストが決定。
(2日間開催だから2組になるのかな?)
どのアーティストになるかは分からないですが、
とりあえず、明らかに回線が重くなったのはハピアラの辺りでしたが(苦笑)。

11/8まで見逃し配信で視聴できるみたいなので、興味のある方はぜひ。

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”や”。

矢部野彦麿&琴姫 With 坊主ダンサーズ

・カテゴリ:その他
・出演回数:1
・出演年:2007
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

自分のアニサマへの接し方を変えるきっかけになったアーティスト。
ここで見ていなかったら、もう少しアニサマに対して批判的な見方をしてたと思う(苦笑)。

山崎エリイ

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2018
・平均歌唱枠:1.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

 アニタイがあるから出演自体は不思議ではないけど、
 なんか唐突だった印象が当時はあったような気がする。

山崎はるか

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2018
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

 1曲歌って退場&MCコラボなしって、ここ最近のアニサマだとかなり珍しいんですよね。
 初期のアニサマでは、こういう雑な扱い結構多かったんですが。

山本正之

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:2
・出演年:2013
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

 七森中☆ごらく部アフィリア・サーガとコラボしたのは、
 ピンクビッキーズとの関係性を考えると納得なのですが、
 ピンとこなかった人も多かったんじゃないかな。

山本陽介

・カテゴリ:その他アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2016
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

現時点では、ライブ前に出演告知がされていた唯一の演奏者*3
・・・やっぱり、アニソン系フェスでインスト曲って扱い難しいですよね。
(「Tank!」みたいに大メジャー曲ならともかく)

*1:正式には違うと思いますが便宜上こうしました

*2:ステージ準備時間の繋ぎかな

*3:シークレットでは恩田快人マーティー・フリードマン、ピアニート公爵なんかがいますが

「・・・大怪我?」の巻。

・・・昨日のD4DJ絡みの特番の話ではなく(笑)。

タイトルの話。

車のバックドアにうっかり頭をぶつけてしまい、シャレにならないレベルで出血。
たまたま近くに会社の人がいたので、わりと大騒ぎになってしまい、
結局病院へ。

見てもらったところ、そこそこザックリ切れてたらしく、
「あー、これは縫わないとダメだね」とのこと。
そんなわけで、初めてステープラーで縫合されて、
「頭だし、相当量出血したみたいだから一応念の為」と言われて、
初めてCTスキャンを撮りました(苦笑)。

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”も”。

MOSAIC.WAV

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2008
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

いわゆるニコ動枠の1組。
(「最強○×計画」とかあるから、完全にニコ動枠ってわけではないのですが)
やっぱりあの当時のニコ動人気ってすごかったんだなぁ。

motsu

・カテゴリ:その他
・出演回数:7
・出演年:2010201220132014201520172019
・平均歌唱枠:0.5
・非アニタイ率:-%
・最多歌唱曲:You & Me(コラボ4回)
・獲得フラグ:コラボ ○、シークレット ○

コメント:

一応、ソロとしての出演は全回シークレットなのですが、あまりにもレギュラー化しすぎていて、
もはやシクレとは思えない・・・。
田村ゆかりが「You & Me」歌いがちなのも大きい気もしますが)

実際、ソロでの出演は7回ですが、ALTIMAとかm.o.v.e.とかキング・クリームソーダでの出演も含めると、
アニサマ出演回数はトップクラス(14回)になるんですよね。

桃井はるこ

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:4
・出演年:2007・2008・2009・2010
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:20%
・最多歌唱曲:WONDER MOMO-i*1(2回)
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

桃井はることいえば「WONDER MOMO-i 」って印象があったのですが、
回数意外と歌ってないんですね。

あと印象深いのはステージ上でコケたことかなぁ(笑)。

ももいろクローバーZ

・カテゴリ:一般アーティスト
・出演回数:4
・出演年:2011・20132014・2015
・平均歌唱枠:3
・非アニタイ率:16.7%
・最多歌唱曲:猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」*2MOON PRIDE(2回)
・獲得フラグ:トップバッター ○、コラボ ○、後半トップバッター ○

コメント:

アニサマでは賛否分かれてるアーティストの一組だと思う。
個人的には、こっち系へのアピールとか頑張ってるとは思うけど、
その頑張り方が微妙にズレてるのが原因の一つなのかなぁとは思ったり。

森口博子

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2012
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:シークレット ○

コメント:

カテゴライズに悩むアーティストの一人。
2020年は出演予定でしたが、歌うとしたら「GUNDAM SONG COVERS」シリーズの収録曲歌ったのかな。

今日のどうでもいい話。

先週末スマホを交換したので、環境を戻すべく設定変更中。
今まで使っていた保護フィルムも使えないので、
近くの量販店に買いに行ったら、在庫処理なのか2円だった・・・orz

自分のスマホ古いし、そもそもマイナー機種だから、
売ってるだけでもまだよかったのですが。

*1:バージョン違い含む

*2:バージョン違い含む

「5G?なにそれ美味しいの?」の巻。

スマホの電池がヘタってきたのか、電池の消費量が使い物にならないレベルで酷くなり、
ゲームとかしてると突然電源が落ちるようになったので、携帯ショップへ相談に。

今のスマホに機種変更してから4年近く経っているし、
この機会に機種変更しようかとも思ったんですが(5Gもサービス開始したし)、
「この辺りで5G使えるのは何時頃になりそうですか?」と店員さんに聞いたら、
「そうですねぇ・・・2年後ぐらいでしょうか(笑)」と言われたので、
機種変更せず、今使ってるスマホを新品*1と交換してもらうことに。
これで、ある程度5Gが普及するまで持てばいいんですが(苦笑)。

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”め”。

・・・やっとここまで来た。

May'n

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:9
・出演年:2008・2009201020112012・2013・2014・2016・2017
・平均歌唱枠:3
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:射手座☆午後九時 Don't be late(3回)
・獲得フラグ:トップバッター ○、コラボ ◎、前半トリ ○、トリ前 ○、シークレット ○

コメント:

アニサマでは比較的重用されていた印象があったんですが、
ここ最近はキャスティングされなくなりましたよね。
アニタイそのものはコンスタントにもらってるんですが・・・。

メロキュア

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2015
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

今でも時々見返して、未だに涙腺に来る・・・。
出演してくれただけでもありがたかった。

今日のどうでもいい話。

来週、TBS系でこんな番組放送するんですけどね。
・・・番組タイトルにD4DJって入ってるぐらいだから、
D4DJのメンバーが出演するのは分からなくはないですが、
これだけガチ目のバラエティ面子が並ぶ中だと(しれっとRaychellがいたりしますが(笑))、
明らかに浮くと思うんですが(苦笑)。

で。

なんとなくD4DJを始めてみたんですけど。
アイマスでいうところの小鳥ボジのキャラのCVが水樹奈々で「え?」となり、
ストーリー読んでたら、唐突に竹中直人がCVのキャラが出てきて「は?」となった(笑)。

*1:製造終了品なのでリペア品でしょうけど

「何もない週末?」の巻。

自分のTLは、フォロワーさんにアニソン好きな方が多いせいもあって、
フェス的なライブとかあると何かしら動きがある事が多いんですが、
今日開催されていた「EJ ANIME MUSIC FESTIVAL 2020」に関しては、
ビックリするほど動きがなかったなぁ・・・。

あ、気にはなったので大雑把には内容とか見てみましたが、
個人的には、"ANIME MUISC FESTIVAL”ってタイトルで、
わざわざアニソンじゃない曲をカバーさせるのはなぁ・・・。
(ゲームの宣伝も兼ねての選曲なのかもしれませんが)

ライブといえば。

17日には「P’s LIVE! -Boys Side-」も開催されたんですが、
レーベルフェスなのに、カバーで他レーベルの曲を歌ったのはちょっとビックリ。

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”む”。

m.o.v.e

・カテゴリ:一般アーティスト
・出演回数:3
・出演年:2007・2008・2009
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:Gamble Rumble(2回)
・獲得フラグ:なし

コメント:

一番の功績は、motsuとアニサマとの縁ができたことなのかな。
これがなかったら、「You & Me」もALTIMAも存在しなかったのかもしれないし。

村川梨衣

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2016
・平均歌唱枠:1.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

コロムビアにしては珍しく、コンスタントにアニタイあるんですよね。
・・・出演が1度だけのはちょっと不思議。

レス。

>Dさん

言われてみれば確かに結果オーライでしたね。
(当時もそんな話した覚えが・・・)
一応セトリとかは見直して記事書いてはいるんですが、
やっぱり10年近く前のライブだと記憶が曖昧になってしまうのが・・・orz

今日のどうでもいい話。

www.nikkansports.com

日刊スポーツはよくMay'nの記事を載せてくれるんですが、
こんな細かいネタまで記事にするとは・・・(笑)。

「連発・・・ってわけでもないのかな」の巻。

BSプレミアムの「全〇〇大投票」シリーズ、次回のテーマはセーラームーンだそうで。
来年、新作映画が公開されることも含めてのテーマ設定なんでしょうけど。
「前回のエヴァ大投票からそんなに経ってないのに」と思ったんですが、
前回の放送は5月だったから、もう半年以上前なのか・・・。

個人的には、そろそろ特撮ネタの大投票企画を見てみたいかな。
仮面ライダースーパー戦隊ウルトラマンゴジラ(含む東宝怪獣)とか、
ネタとして使えそうなものは結構揃ってると思うんですが。

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”み”。

miko

・カテゴリ:その他
・出演回数:1
・出演年:2008
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

もう、「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」を知らない人も多いんだろうなぁ・・・。

美郷あき

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2008
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:トップバッター ○、コラボ ◎

コメント:

出演1回のみってのはちょっともったいないって気がする。

まあ、美郷あきに限らず、この時期のアニサマに出演したランティスの中堅どころ*1に関しては、
だいたいそんな印象を持ってしまうんですが。

三澤紗千香

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:3
・出演年:2012・2013・2014
・平均歌唱枠:1.83
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:ユナイト(2回)
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

(現時点での)最後のアニサマ出演以降、6年近くシングルのリリースがないとは*2
出演当時、「レーベルから推されてるなぁ」と思っていたんですが・・・。

ミス・モノクローム

・カテゴリ:その他
・出演回数:1
・出演年:2014
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

初音ミクのところでも書いたけど、ステージサイドまで客を入れるイベントと、
平面透過スクリーンの相性は良くないと思うんですが。

水木一郎

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2011
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:シークレット ○

コメント:

「Z伝説 ~終わりなき革命~」は ももクロZのソロ曲扱いにしました。
・・・「ゼェーット!」ってコール入れてただけだし(苦笑)。

間違いなく、今のアニソン業界の功労者の一人だと思うし、
そういうレジェンドが出演するってことには意味があるのかなとは思ったり。

水樹奈々

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:11
・出演年:2005・2006・20072008200920102011(初日)2011(2日目)20132014・2017
・平均歌唱枠:3.72
・非アニタイ率:26.85%
・最多歌唱曲:ETERNAL BLAZE(1回+コラボ2回)
・獲得フラグ:トップバッター ○、コラボ ◎、トリ ◎、シークレット ○

コメント:

JAMProjectと並ぶ、アニサマを象徴するアーティストの一組。
平均歌唱枠の数値的には2位のJAMproejctとあまり違いがないですが、
水樹奈々はシークレットでのコラボ出演がカウントされているので、
それを除外すると、出演アーティスト唯一の4越えになるんですよね・・・。

「基本的に選曲が被らないようにしている」と本人が公言しているように、
ソロ歌唱での楽曲の被りはなし、
「とりあえず「SKILL」」なセトリを組んでくるJAMProjectと対象的なのは、
ちょっと面白いかな(どちらがいい悪いって話ではなく)。

MICHI

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2016
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

今は女優としても活動しているみたいですね。
個人的には、歌手活動このままフェードアウトしちゃうのは、
ちょっともったいないと思うんですが。

水瀬いのり

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:3
・出演年:2017・2018・2019
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:13.3%
・最多歌唱曲:Starry Wish(2回)
・獲得フラグ:コラボ ◎

コメント:

アニサマのキャリア的には順調な気がするけど、
そろそろ曲として強いアニタイが欲しいかな。

三森すずこ

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:6
・出演年:2014・201620172018(初日)2018(2日目)2019
・平均歌唱枠:2.16
・非アニタイ率:15.3%
・最多歌唱曲:ユニバーページ(3回+コラボ1回)
・獲得フラグ:コラボ ◎、前半トリ ○、シークレット ○

コメント:

「みんな、みもりんのファンだから」という齋藤Pの発言があるように、
運営から推されているアーティストの一人だとは思うんですが、
アニサマ全通とか、コラボ4曲メドレーなんかはそういう関係性ありきな気がするし)
そのわりに平均歌唱枠が2曲ぐらいしかないってのは少し意外かな。 

宮野真守

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:7
・出演年:2009・2011・2012・20132014・2015・2018
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:11.4%
・最多歌唱曲:オルフェ(2回+コラボ1回)
・獲得フラグ:コラボ ◎、トリ前 ○

コメント:

今となっては、初出演時に”トイレタイム”とか言われていた事が信じられない(苦笑)。

まあ、あの頃のアニサマって出演アーティスト的に男性ファンが多くて、
男性声優アーティストって、わりと評価低めに見られることが多かった気はしますが。

μ's

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:4
・出演年:2012・2013・2014・2015
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:それは僕たちの奇跡No brand girls僕らは今のなかで(1回+コラボ1回)
・獲得フラグ:後半トップバッター ○、コラボ ◎、トリ前 ○

コメント:

アニサマ初出演時には知る人ぞ知るユニットな感じでしたが、
あれよあれよとブレイクして、最終的に東京ドームでのライブを成功させるまでに。
アニサマで初めて見たとき、ここまでのブレイクを予想できた人はどのくらいいたんだろう・・・。

今年のラブライブ!フェスでとりあえず復活しましたが、
今後アニサマに出演するかは微妙かなぁ。

ミルキィホームズ

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:7
・出演年:2010・2011・2012・2013・201520172018
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:正解はひとつ!じゃない!!(5回+コラボ1回)
・獲得フラグ:コラボ ◎、トリ前 ○

コメント:

出演回数比較的多いのに平均歌唱枠が2っていうのが、
いかにもミルキィらしい感じがする。

milktub

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2010
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

個人的には「有頂天人生」が聞きたかったりするんですが・・・。

今日のどうでもいい話。

推しがテレビ番組にコメントVTRで出演したらしいんですが。
そういうことは、事前に告知をしていただけるとありがたいのですが・・・。
(自分が告知を見落としてた可能性も否定できないのですが(爆))
せっかく公式Twitterとか公式LINEとかあるんだし。

*1:CooRieとかyozucaとか

*2:ベストアルバムは発売されましたが