お断り:ここに記載されている内容は、予告なく修正・追記・削除されることがあります。
    なお、文中でライブやらイベントやらの話題が出ることがありますが、
    詳細なレポとかセットリストとかは基本的にありません。
    (あっても「チケットが取れなかった」みたいな話だったり、感想レベルのメモ書き程度のものだったりです。)
    そういうのを期待して来られた方ごめんなさい・・・。 

    過去記事(2005.1~2018.12)は、はちの「常時タイトル検討中(仮)。」 アーカイブスに。

「ヘッドホン」の巻。

TV視聴用のヘッドホンが修理できないレベルまで壊れたので買い替え。
いろいろ迷いましたが、結局、以前と同じモデルを買いました。
あくまで普段遣いだからそこまでハイスペックなのは必要がないし。

とりあえず、録画したアニサマで軽くエージング

連載企画「アニサマアーティスト名鑑」”あ”。

”あ”から始まるアーティストは2627組。

earthmind

・カテゴリ:一般アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2013
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

パフォーマンスは悪くなかったと思うんだけど、いつの間にかフェードアウトしちゃったなぁ・・・。

全く関係ないですが、PS Vitaの「Fate S/N」のOP歌ってたという事実を今さっき知りました(爆)。
絶対に聞いているはずなのに全く印象がない・・・orz

あいう♥らぶ

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:1
・出演年:2013
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

カニの被り物被って歌ったりと、当時はわりと色物的な枠だった気がしますが、
メンバーはその後ちゃんと声優としても活躍するわけで。

こういうのをチェックするのも、長く続いているライブを追いかける楽しさの1つと言えるのかも。

相坂優歌

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2016
・平均歌唱枠:1.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

アニサマでのパフォーマンスも悪くなかったし、そもそも歌える人だと思うので、
歌手活動休止状態な現状はちょっともったいない気もする。
・・・まあ、休養明けですし、本人の意向もあるのかもしれないですが。

逢田梨香子

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2019
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

今後はAqoursからの人気をどこまで引っ張ってこれるかなのかなぁ。

アイドルマスター

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:5
・出演年:2008・2009・2011・20142015
・平均歌唱枠:2.2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:READY!!(3回+コラボ1回)
・獲得フラグ:前半トリ ○、コラボ ◎

コメント:

M@STERPIECE」はもう少し歌っている印象があったんですが。

現時点では中村繪里子今井麻美が出演回全通。
一方、平田宏美菊地真役)と釘宮理恵水瀬伊織役)が未出演。
今年は765PROオールスターズとして出演予定でしたが、ワンチャンあったのかな。

アイドルマスター SideM

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:
・出演年:2017・2018・2019
・平均歌唱枠:3
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:DRIVE A LIVE(3回)
・獲得フラグ:前半トリ ○

コメント:

SideMに限った話ではないのですが、登場キャラが多いアイドル系コンテンツの場合、
”全体曲+複数のユニット曲をメドレーで”という構成になることが多く、
どうしても全体曲が定番化する傾向があるのかなと。

全体曲って意外と増えないので、予想時には全体曲はチェックしておいた方がいいのかも。

アイドルマスター シンデレラガールズ

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:4
・出演年:2013・2014・2015・2016
・平均歌唱枠:2.625
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:お願い!シンデレラ(4回)
・獲得フラグ:トリ前 ○、トリ ○

コメント:

デレマスのセンターポジと言えば、大橋彩香の印象が強いんですが、
初出演時は出演してなかったんですね。

現時点での出演回全通は、福原綾香原紗友里青木瑠璃子の3人。

アイドルマスター ミリオンスターズ

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:4
・出演年:2013・2014・2017・2018
・平均歌唱枠:2.625
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:Thank You!、Brand New Theater!(2回)
・獲得フラグ:トリ前 ○

コメント:

他のアイマス系コンテンツと違って、全体曲が切り替わっているのは面白い傾向かな。

初出演時は無印アイマス出演声優メインで、それにミリマス声優がプラスという形でしたが、
2回目以降は今のようなミリマス声優中心の形に。

現時点での出演回全通は、山崎はるか田所あずさの2人。

i☆Ris

・カテゴリ:声優ユニット
・出演回数:6
・出演年:2013・20152016201720182019
・平均歌唱枠:2.667
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:§Rainbow、Make it!ミラクル☆パラダイスRealize!、Shining Star、ドリームパレード(2回)
・獲得フラグ:コラボ ◎

コメント:

改めて見ると、意外と高スペックなんですよね。
5回連続でコラボ参加(しかもi☆Risの持ち歌でのコラボは0)と運営に重宝されてるし、
出演回数のわりに複数回歌った曲が少ない(「§Rainbow」以外はキュウキョクのプリパラメドレーでの歌唱)し。

もっとも、曲被りが少ないのは、「プリパラ」シリースのタイアップがあったのも大きいんでしょうけど。

藍井エイル

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:5(病欠がなければ7)
・出演年:2012・2013・20142015201620182019
・平均歌唱枠:2.4
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:シリウスIGNITE・INNOCENCE(2回)
・獲得フラグ:トップバッター ○、シークレット ○、 トリ ◎、 コラボ ◎

コメント:

昨年のアニサマトリ予想の話で、フラグの1つとして「過去に3曲枠経験済」っていうのを挙げたんですが、
(で、藍井エイルは条件満たしてないので候補から外したんですよねorz)
改めてデータ見てみると、出演できなかった2年のどちらかで絶対3曲枠にはなったたんだろうなぁと。

そう考えれば、2019年の大トリは大抜擢ではなく妥当だったのかな。

蒼井翔太

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:5
・出演年:2015・2016・2017・2018・2019
・平均歌唱枠:1.9
・非アニタイ率:33%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ◎

コメント:

他のアーティストに比べると、非アニタイ率はちょっと高め。

最も、最近はコンスタントにアニタイ確保しているから、
今後は徐々に下がるとは思いますが。 

AKINO with bless4

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:4
・出演年:2008・2012・2015・2016
・平均歌唱枠:2.25
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:創聖のアクエリオン(2回+コラボ1回)
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

きっちりやるなら”from bless4”と”with bless4”は分けるべきなんですが、
今回は同一アーティストとしてカウント。

やっぱり代表曲である「創聖のアクエリオン」の歌唱回数は多いですよね。
AKINO1人での出演回(2015)以外は全出演回歌ってますし。
・・・とりあえずbless4も一緒に出演するときは考慮しておいた方がいいのかも。

Aqours

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:3
・出演年:2017・2018・2019
・平均歌唱枠:3.333
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:青空Jumping Heart勇気はどこに?君の胸に!(2回)
・獲得フラグ:トリ ○、トリ前 ○

コメント:

改めて見ると、平均歌唱枠3曲超えはやっぱりすごいなぁと。
今後も出演するなら3曲枠以上はまず間違いないんでしょうけど、
ドームツアー以降の活動がどうなるかがまだ不透明だからなぁ・・・。

亜咲花

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:2
・出演年:2018・2019
・平均歌唱枠:2.25
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:SHINY DAYS(2回)
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

「SHINY DAYS」を2回連続で歌ったのは、やっぱり定番化を意識してなのかな?
確かには曲強いし、ステージ演出がしやすいのも分かるけど、
他にアニタイがないわけでもなかったし、

この人とか鈴木このみがもう一段階ブレイクすれば、
アニソン業界ももっと活性化すると思うんだけど。

麻倉もも

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2018
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:後半トップバッター ○、シークレット ○

コメント:

TrySailメンバーのシクレでの出演には当時賛否両論がありましたが・・・。
事前に発表していればここまで賛否両論は出なかったと思う。

麻生夏子

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2011
・平均歌唱枠:2.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

セトリ詰め込んでたなぁ。
ここまで詰め込んだアーティストも珍しい気がする。

アニメロサマープリンセス from プリンセスコネクト!Re:Dive

・カテゴリ:作品ユニット
・出演回数:1
・出演年:2019
・平均歌唱枠:2
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

今考えると、出演1年早かったんじゃないのかな。

アフィリア・サーガ

・カテゴリ:一般アーティスト
・出演回数:3
・出演年:2012・2013・2014
・平均歌唱枠:1.5
・非アニタイ率:25%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

正直、もっと出演回数少ないかと思ってました・・・。

ゲストで登場したふっかちゃんの印象が強いけど、どういう経緯で出演したんだっけ?(笑)
なお、アニサマに出演したきぐるみは、ふっかちゃんが(たぶん)初めて。

ave;new feat.佐倉紗織

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2008
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:33.3%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

もう、「きしめん」分からない人も多いんだろうなぁ・・・。

2008年はニコ動がブレイクしていた頃(もう知らない世代も多いんだろうなぁ)。
そんなわけで、この年のアニサマでは、当時ニコ動で流行っていた楽曲が結構セトリに入っていました。
ave;new feat.佐倉紗織もそんなアーティストの一組。

運営的にはとりあえず「True My Heart」歌ってもらえれば・・・みたいな感じだったんでしょうけど、
メドレー3曲はさすがに詰め込みすぎだったんじゃないかなぁ。

雨宮天

・カテゴリ:声優アーティスト
・出演回数:1
・出演年:2018
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:シークレット ○

コメント:

前回はシクレでの出演でしたが、今年は普通に出演決まっていたんですよね。
「PARADOX」はブラス映えする曲だし、生で聞いてみたかったんですが。

彩音

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:2
・出演年:2009・2010
・平均歌唱枠:2.25
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:コラボ ○

コメント:

もう少し回数出てると思ったし、出演時期ももう少し後だと思ったんですが・・・。

彩音に限った話ではないんですが、5pb.所属アーティストって便利使いされ過ぎな気がする。
(特にアニサマ中期の頃)

綾野ましろ

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2015
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:なし

コメント:

アニサマ出演が1回だけで、しかも5年前ってことにちょっと驚いた。
レーベルの出演枠の関係でなかなか順番が回ってこないのかな。

鮎川麻弥

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2016
・平均歌唱枠:1
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:シークレット ○

コメント:

ここまで事前に予想されていたシークレット、アニサマでは珍しいんじゃないのかな。

ALI PROJECT

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:8
・出演年:2006・20072008・2009・2010・2012・20132016
・平均歌唱枠:3
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:聖少女領域(2回+コラボ1回)
・獲得フラグ:コラボ ◎、トリ前 ○

コメント:

初期から中期にかけてのアニサマを支えたアーティストの一人かと。

「新規アニタイがない場合は出演しない」と公言していることもあり、
ここ最近は出演機会があまりないですが、逆に言えば「新曲あってオファーがあれば出演する」ってことでもあるわけで。
今年はデーモン閣下とのデュエットがあったので、シークレットの可能性ぐらいはあったのかな。

ALTIMA

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:4
・出演年:2011・2012・2014・2016
・平均歌唱枠:2.375
・非アニタイ率:22.2%
・最多歌唱曲:Burst The Gravity(3回)
・獲得フラグ:前半トリ ○、トリ前 ○、シークレット ○

コメント:

個人的には、アニサマではかなり優遇されていた印象が強いかな。
デビュー前のシークレット出演とか、ノンタイの「CYBER CYBER」推されっぷりとか。

angela

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:8
・出演年:2009・2010・20132014・2015・20162017・2019
・平均歌唱枠:3.25
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:Shangri-La(5回)
・獲得フラグ:トップバッター ○、後半トップバッター ○、コラボ ◎、前半トリ ○、トリ前 ○、トリ ◎

コメント:

アニソンアーティストとしては珍しく、セトリにメドレー入れてくることが多いので、
実際の歌唱曲数はもっと多いんですよね。

最多歌唱曲はメドレーに組み込まれることも多かった「Shangri-La」なのですが、
「そんなに歌っていたっけ?」と思われる方もいるのかも。

UNDER17

・カテゴリ:アニソンアーティスト
・出演回数:1
・出演年:2013・2014・2017・2018
・平均歌唱枠:0.5
・非アニタイ率:0%
・最多歌唱曲:-
・獲得フラグ:シークレット ○

コメント:

いろいろな噂を見聞きしていたので、当時は生で見れると思ってなかったなぁ。

そういえば、最後に客席に投げたモモーイがかけてた眼鏡、
イベント出演にあたり探してたみたいだけど、結局見つかったのかな。

今日のどうでもいい話。

COVID-19の影響で中止になってしまった「#コロちゃんフェス」。
開催予定日だった昨日、公式サイトにセットリストが公開されたんですが。
・・・コラボコーナーの選曲なぁ(苦笑)。

確かに、選曲大変なのは分からなくはないですが。
出演アーティストの客層的に刺さるアニソン、コロムビア縛りだとあまり思いつかないし・・・。
(パッと思いつくのは「セーラームーン」シリーズぐらいかなぁ)